マインドマップという方法論、ちょっと面白そうなので、もう一冊購入。こちらは本家の本といった出で立ちで、入門書というか基礎が書いてある。色々な応用方法も記されているが、ノートをとる時にマインドマップの手法を使ってみた。
なかなか良い。
キーワードだけ書き留めるので、取りこぼしも少ない。何より関係性が明らかだ。もう一度見直してもよくわかる。
ただ、周りに人がいるとちょっと恥ずかしい。
一度お試しあれ。
マインドマップという方法論、ちょっと面白そうなので、もう一冊購入。こちらは本家の本といった出で立ちで、入門書というか基礎が書いてある。色々な応用方法も記されているが、ノートをとる時にマインドマップの手法を使ってみた。
なかなか良い。
キーワードだけ書き留めるので、取りこぼしも少ない。何より関係性が明らかだ。もう一度見直してもよくわかる。
ただ、周りに人がいるとちょっと恥ずかしい。
一度お試しあれ。
超整理手帳は今一つしっくりこなかったというわけで、次にトライしようと思っているもの。
マインドマップ。
トニー・ブザンっていうイギリス人の考案した手法だそうだ。
さっそくマインドマップ・ノート術という本を買ってみた。
なるほど、仕事をしていると頭の中は膨大なキーワードで埋め尽くされてしまう。何がどうなのか、忘れないことに注意が向いてしまうのだが、実は、どういう関係性を持っているのかということが重要なことが多い。
マインドマップは1枚と紙と、何色かのペンで書くことができる。加えて、ソフトウエアも何種類か発売されているようだ。