沢木耕太郎の本です。シネマと書店とスタジアム。自分のよく行く場所が二つもあるので、買ってしまた。最初がシネマで、映画の話はよくわからないため、途中でストップ。蔵書とあいなりました。
ブログのタイトルにこの本のタイトルを拝借した形になりましたが、実際に自分がよく赴くところには違いありません。インターネットはほぼ毎日数時間。ネットサーフィンは死語になりつつありますが、用もないのにフラフラは日常茶飯事。
書店もほぼ毎日、会社の昼休みに出かけていきます。いや別に本がそれほど好きなわけじゃあないんですけど。
スタジアムと言えば、自分は大のサッカー好き。そうそう滅多に行けないけれど、これははずせない。昨年はマドリードのサンチャゴ・ベルナベウに行ってきました。最高のスタジアムですよ。
という訳でネットと書店とスタジアムの始まりです。
