ホロゴンで銀杏

| | コメント(0)
2007-002.jpg
CONTAX G2 + Hologon 16mm + REALA ACE + Nikon COOLSCAN V ED

ホロゴンには専用のファインダーがついていて、覗くと水準器がついているのがわかる。でもこれがなかなか感覚がつかみづらく、水準器で水平をとっても、感覚的にはズレてるようで気持ちが悪い。結局手の感覚と被写体のバランスを見るしかないという感じ。真ん中あたりに十時線でもあればいいのにと思ったり。 この写真は、思ったよりも下が写っていて、上が切れていた。 それにしても、超広角なのに広角をまったく感じさせない。

コメントする

このブログ記事について

このページは、hirsahが2007年11月18日 01:00に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「思い思いの休日」です。

次のブログ記事は「児島湖夕景」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。