Web 2.0という言葉が流行している。
本家テクノラティでは、人気キーワードでWeb2.0が今現在2位につけている。
インターネットマガジンの記事を見て、Googlezonのエントリーをアップしたらインターネットマガジンの編集の人に目が止まり、記事が掲載された。代わりと言ってはなんだが、インターネットマガジンの2006年1月号が送られてきた。メインのテーマがWeb2.0である。
Web 2.0という言葉はとても曖昧である。
ティム・オライリーが提唱した後に、ムーブが起こっているようだが、じゃあ何がWeb2.0なのかピンとこない。Google Map はWeb 2.0だけど、cragslistは1.0なのか?Web制作会社にWeb2.0くださーい、と発注するわけでもないし。
一つだけ感じるのは、今年インターネットは何か節目の年となるような気がしてならない。
きっと来年はもっと進化していくのだろう。

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