Googleマップ+Ajaxで自分の地図を作る
本屋さんで見つけたGoogleマップの本。オライリーもまだGoogleマップの本は出していないと思う。Googleの進化はスピードを増すばかりで、書籍はなかなか追いつけない。。
地図というものは、いつになっても何かわくわくする。
この本を買って何をするっていう目的は持ち合わせていないものの、Googleマップを使って何かできないかなと考えてしまう。想像力を掻き立てるものが地図にはあると思う。
何かできたら公開します。
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本屋さんで見つけたGoogleマップの本。オライリーもまだGoogleマップの本は出していないと思う。Googleの進化はスピードを増すばかりで、書籍はなかなか追いつけない。。
地図というものは、いつになっても何かわくわくする。
この本を買って何をするっていう目的は持ち合わせていないものの、Googleマップを使って何かできないかなと考えてしまう。想像力を掻き立てるものが地図にはあると思う。
何かできたら公開します。
珍しく本屋じゃなくAMAZONで購入
本当は本屋さんで、中身を見てから買いたかったんだけど、本屋さんではなかなか見当たらない。
アクセスログ解析というのは、わかっているけど奥が深い。また、わかってはいるけど、なかなか自分ではできない。プロバイダー提供のアクセスログ解析ツールだとせいぜいページビュー・ユニークユーザ・リファラ・エントリーページ・イグジットページ・検索ワードぐらいしか見ることがない。本当はページ間の相関性とか、滞在時間とかが重要で、そこからそのサイトのウイークポイントなどを探っていく必要がある。はずだ。
この本は、教科書というだけあり、色々なサイトを想定して、解析方法を解説している。
SEOだとかSEMだとか言う前に読むべき本かもしれない。
Googleと共に自分が注目しているのが、テクノラティだ。ブログと通常のサーチエンジンは使い分けがはっきりしている。新しい記事を探すなら、ブログ検索だ。
テクノラティはAPIを公開したりして、ブログ検索ではデファクトになりつつある。どういうわけかGoogleはRSS関連の技術にはあまり乗ってきていない(ブログ検索もPersonal機能もあるけれど)。
そのテクノラティからタグをつけててねん、というアナウンスがあった。
ためしにつけてみた。
どうだろう???
ちなみにリンク先はどこへすりゃあいいんだろ?自分とこでもいいのかな?リンクに意味あるのかな?
めんどくさw
ブログにスパムの悪夢再び 抜本的対策なく
トラックバックスパム被害が深刻化し、サービスに遅延が生じる実害も出てきた。対策しようにも抜本的な解決策はないのが現状。スパムに汚染され尽くしたメールと同じ道をたどる前に、業界全体の取り組みを促す声もある。
かつてメールがそうだったように、ブログがスパムにまみれる危険性が高まっている。トラックバックスパムの被害が深刻化しているのだ。
トラックバックスパムとは、ブログ記事とは無関係な迷惑トラックバック。アダルト系や出会い系サイト、ワンクリック詐欺サイトに誘導するほか、SEO(検索エンジン最適化)用キーワードとアフィリエイトリンクだけで構成した、アフィリエイト目当てのブログへリンクするものも多い。
トラックバックスパムの構造は、スパムメールと似ている。無差別・機械的に送ることができ、スパマー側に配信リスクはほとんどない。受信側は、フィルタリングなどで被害を軽減することはできても、根絶は難しい。
【ITMedia】
自分の他のブログに対しては、トラックバックスパムがかなり多い。ご存じの通りMovable typeはトラックバック承認という機能があるため、表には出てこない。だが、メールと同じで、業者はとにかく数を打ってくる。
トラックバックのしくみというのは、外から対象のサーバ上で動くCGIを動作させているようなもので、そこでページの再構築が行われる。当然、まとまれば負荷は相当なものだ。対応に苦慮しているのが、無料ブログサーバである。ただなのに、金はかかるわけだ。
独自でブログを構築していれば、特に困ることはないのだが、家族が記事を投稿して、タイムアウトで書いた記事が飛んでしまって、えらくご機嫌ななめであった。問題は深刻になっていきそうだ。
無料の
Googleが相変わらず活発だ。インターネットはGoogleを中心とした動きになってしまうのか?本当にGooglezonの世界が現れるのか?
GoogleがGoogleらしさを保ちつつ、どこへ行くのか?その動きにちょっとした異変のように感じるのが、今回の提携だ。AOLがMicrosoftと組むのを阻止するためだとか、色々な情報があるが、それはGoogleらしくない。
AOLとの提携にGoogleらしさという答えは出てくるのだろうか?
それとも別な方向にも展開するのか?
面白い。
月刊 ネットショップ & アフィリ 1月号 [雑誌]
何の気なしに、コンピュータ系の雑誌の棚に1冊だけ置いてあった。中身を見ると、集客系(SEO、SEM)、アフィリエイト系の記事が盛り込まれ、内容もなかなか濃い。
購入して、家で見てみると、元はSOHODomainという雑誌だったようだ。こちらも毎月欠かさず購入して読んでいたが、内容はどちらかと言えば、初級者向けで、少々物足りなかった。
そこから大きく飛躍して、かなり掘り下げた内容となっている。ネットショップやっている人も、アフィリエイトやっている人も、マーケやっている人にもおすすめである。
Web 2.0という言葉が流行している。
本家テクノラティでは、人気キーワードでWeb2.0が今現在2位につけている。
インターネットマガジンの記事を見て、Googlezonのエントリーをアップしたらインターネットマガジンの編集の人に目が止まり、記事が掲載された。代わりと言ってはなんだが、インターネットマガジンの2006年1月号が送られてきた。メインのテーマがWeb2.0である。
Web 2.0という言葉はとても曖昧である。
ティム・オライリーが提唱した後に、ムーブが起こっているようだが、じゃあ何がWeb2.0なのかピンとこない。Google Map はWeb 2.0だけど、cragslistは1.0なのか?Web制作会社にWeb2.0くださーい、と発注するわけでもないし。
一つだけ感じるのは、今年インターネットは何か節目の年となるような気がしてならない。
きっと来年はもっと進化していくのだろう。